さくら女子中学校を中心に展開する対日理解の促進と文化交流事業

国際交流基金が設けている特定寄付金に「さくら女子中学校を中心に展開する対日理解の促進と日本ータンザニア文化交流事業」を申し込み、2014年7月29日付で受け入れが決定した旨の通知を受けました。その結果、この事業への寄付金は税制上の優遇措置の対象とすることが可能になりました。

第一号として南八街病院長の山口知子さんからご寄付を頂けることになりました!